主に、オンラインTRPGシルバーレインの「あまの兄姉妹」、エンドブレイカー!の「シュルツ・ウェイド」の日々の日記(仮プレとかも)を気が向き次第記入するところ。 気が向いたら更新なので毎日というわけではない。
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なつや、3人暮らしになる
2006-10-31 Tue 22:21
寮つき手芸部に突如現れた姉妹、海部野冬美&さつき!
ふんじばられた夏優は一体どうなるのかッ!?
「たぁすけてぇええええ!!!」

しかし、夏優は無情にも冬美(恐妹)に連行されるのだった!
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なつや、いもうとがいかにこわかったかを語る
2006-10-30 Mon 22:46
コトのあらすじ

寮内でのささやかで、ほんのり変人さんたち(自称:月宮親衛隊)が気張っているなか、こんな言葉が出た。




荒野・名乗(小学生ファイアフォックス・b13306) 2006年10月30日 21時
ふふふ、そんな事聞いたら私是非、夏優さんの妹さんを探して語り合いたくなって来ましたわ。

天野・夏優(高校生魔剣士・b12698) 2006年10月30日 21時
えっと、まぢですかい、名乗ちゃんや? そんな事されれば毎日がデスマッチになっちまう!?



名乗ちゃんの言葉に夏優は思わず過去の惨劇を思い出した。
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なつやのにっき:にかいめ(潜入前のおしゃべり)
2006-10-30 Mon 02:00
「さて、やってきましたゴーストタウン…、もといオバケ屋敷!」
何故か説明口調でそう言う夏優は放っておくことにして、一向はここの情報を思い出すことにした。

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面白いバトンを知り合いのブログから拝借しました。
2006-10-27 Fri 21:52
知人の鳳凰堂虎鉄さんのブログを拝見してたらおもろいバトンがあったのでちと拝借。
ちなみに、バトンの御題は「自PCで恋愛ゲー!?」。
しかも自分は攻略される側だってさw
OK,脳内妄想は十分だぜ!
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天野夏優の設定
2006-10-25 Wed 09:57
Silver Rain内での天野夏優の立場などの設定をここでまとめて解説します。

8月24日生まれのおとめ座
身長:173.8cm/スタイル:普通
瞳:黒 /髪:黒/肌:普通

生まれ:
   世間の目に触れないよう、幼い頃から座敷牢に閉じ込められていた
進路:
   地方都市(鎌倉)で「死と隣り合わせの仕事」をしながら、専門学校に通っている。
性格:
   楽観主義でお調子者。
本質:
   わがまま、熱血、死を恐れる
   分の悪い賭けは嫌い。
住所:
   神奈川県鎌倉市 市内某所の安アパートの1室
部屋:
   壁紙は白。カーテンは空色。
   床は畳張りで部屋の中央には中古の炬燵が常備。
   部屋の隅には小さいテレビとゲーム機がある。
   扉の近くに小さめの冷蔵庫と小さなキッチンがある。
所属:
   第08陣小隊(よく顔を出す)
   寮つき手芸部(よく顔を出す&OB)
   海部野カンパニー(正社員、派遣警備部門部長)
詳細:
   座敷牢にて幼年期を過ごし、少年期を裏社会の仕事をこなしながら過ごし、
   青年期を銀誓館学園の能力者として活動し、
   卒業後は海部野カンパニーに就職し、銀誓館学園のOBとして能力者活動を続ける。
特技:
   料理で一般家庭で作れる料理ならば大抵は作れる。
趣味:
   写真撮影が趣味で、良い景色のある場所にいくとつい写真に収めたくなる。
   デジタル一眼レフカメラと古い型の一眼レフカメラを愛用する。
   ゴースト退治依頼でも、景色が良いなどと言われると偶に撮影器具をもって行くことがある。
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なつやのにっき
2006-10-24 Tue 00:00
第一回:ゴーストタウンに、いこう (準備編)
友情出演:白鷺・月、蒼間・夜刀、ルナルネーヴェ・マイト

その日、銀誓館の生徒…もとい、能力者の生徒にひとつの通知が入った。
それは新たなゴーストタウンが発生した、というものだ。
ここ最近は、先人達の努力で目立ったゴーストタウンと言えるほどのものは存在しなかった。
お陰で、ここ最近依頼にありつけなかったナツヤは料理の腕が上がっても、狩人としての腕を衰えさせていた。
「こりゃぁ…、一度行ってみたほうがいいかな?」
そう呟くとナツヤは知り合いに連絡を取り始める。


「ん、みんな来てくれてありがとな!」
ナツヤは集まった面々にそういって軽い礼を言う。
来たのは白鷺庵の店長である月(ゆえ)、デュランダルの夜刀とルナルだ。
ほかの面子にも声をかけようかとも思ったが、残念なことに連絡が取れなかったのだ。
「僕も一度は入っておこうと思ってたし、気にしなくていいよ」
「あぁ、まぁ暇だったし俺も近いうちに行こうと思っていたから構わない」
「わたしも行こうと思っていたから構わないの」
みんな考えることは同じだったようだ。
「それじゃぁ、行く前に陣形を決めておこう。
 俺と夜刀はまず前衛だろ?」
二人は魔剣士であるのでソレは必然だった。
「次に、ルナルが遊撃でそのとき必要だと思ったことをやってくれれば良いと思う」
ルナルはファイアフォックスであり同時に青龍拳士だ。
それ故に近接も援護射撃もどちらも可能だった。
「月は後衛でルナルの援護をして欲しい」
月もルナルと同じファイアフォックスではあるが、ファイアフォックスは基本的に遠距離射撃のほうが得意なのだ。
「俺が決めちまったけど、問題はあるか?」
「いや、これで十分だろう。
 強いて言うなら、どれだけの戦闘になるかはわからないからスキルは温存したほうがいいだろうな」
夜刀がそう言ってみんなに聞かせる。
「わかったの」
「わかりました」
「りょーかいっと!」


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| とある大鎌使いのメモ帳っぽい何か |
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